どうみてもこの画像、『赤いイチゴ』にしか見えませんよね?

しかしこの画像、赤を使わずに作成されたものだそう。

赤を使っていないだと?そう唸らずにはいられないほど、どう見ても赤なのである。

心理学者「北岡明佳」氏が作成

この画像を作成したのは、日本の心理学者・北岡明佳(きたおか あきよし)氏である。

北岡氏によると、この作品には一切赤が使われていないという。

実際に使用されているのは “シアン” とのことだから、

緑っぽい青のみで描かれているというわけだ。

「すべてのピクセルはシアン色近辺の色相であるが、イチゴは赤く見える。

加法色はシアンで透明度は53%の加法的色変換(北岡明佳の錯視のページより引用)」

それでは次に、こちらの画像をご覧ください。

この中に、16個の円が隠れているのですが、あなたはわかりますか?

どうしても見つけられないという方は、続きをご覧ください!

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